アンダーハンドキャスティング ??
アンダーハンドキャスティング、ではありません。ロッドはカンパネラ #3 7’5”、ラインはウルトラ4 DT3Fです。アンダーハンドキャスティングの動画を見ていたら、あんまりかわらないのでは-----? アンダーハンドキャスティングの専用ロッド・ラインを使えば、もっと様々なテクニックが使えるのだと思います。でも、普通の渓流ならこれで十分な気もします。反対に専用タックルだとやり辛いことがあるかもしれません。
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コメント
思わずマジレスしてしまってました。(こちらこそご了承ください)
ところで、動画にあるような所ならまったくアンダーハンドOKです。また専用タックルと言ってもオーバーヘッドも普通にできます。ところでこのキャストの最大の弱点は・・・フォルスキャストしませんからメジャリングできないんっすよね。それが小渓流に一番向かない理由かも。
投稿: Yujiro | 2009年10月19日 (月) 20時47分
コメントありがとうございます。
これは、釣れない時間帯の暇つぶしに撮ったものです。まったく、アンダーハンドキャスティングを意識したものではありません。
動画をスローにできるようになったので、以前の記事と内容を変えてアップしたというわけです。
たまたまネットで動画を観ていたら、どこか似ているところがあるなあと思って、まあパロディみたいなものです。
熱心にアンダーハンドキャスティングをされている方には、誤解をあたえたかもしれません。ご了解ください!
投稿: troutfts | 2009年10月19日 (月) 16時54分
こんにちは。
アンダーハンド(専用タックル)は確かに小渓流ではあまり使えません。ましてや源流域ではほぼ不可です。と、ここ数年アンダーハンドを研究して思っています。
ところで、アンダーハンドでのキャストそのものの最大の特徴は、実は腕の振りにあり。(シングルハンドでは)シュート時に肩を軸にヒジを手前に引きつける動作になり、これが他のキャストとえらく違うところです。結果的にコンパクトで大変楽なキャストです。それとDループが縦でなく、3次元的です。この3次元Dループもコンパクトなロッドの振りから産まれます。
投稿: Yujiro | 2009年10月18日 (日) 22時50分