ついに抜かれてしまったか?
20日(水) 先週に続いてGWの代休がとれたので釣行することに。福井方面も考えたが、名神の集中工事のため各所で渋滞しているようなので断念。で、また鳥取千代川水系に。
AM8:00 快晴、本流に入る。水量も豊富でいい感じなのだが、何となく出そうな気がしない。案の定まったく反応なし。あまり、魚の密度は濃くないはずなので丹念に探らないといけないが集中力が続かない。さっさと諦めて上流のイワナ域に移動。この辺りでは、これまで見かけたことがなかったのに道路から竿を出している餌釣り師が居る。先週も新しい足跡があった。ちびイワナはポツポツ出るが、昨年までのアベレージサイズは1尾だけ。穴場だと思っていたのに、そうではなくなってしまったかもしれない。終盤5回連続バラシもあって、踏んだり蹴ったり。大物でなかったのが、せめてもの救いか!
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コメント
お久しぶりです。
ここではありませんが、2・3年前ちょっと増水気味の状況で、大きなドライにイルカのように大きな鼻が出たことがありました。慌ててスッポ抜けでしたがそれ以来必ず投げるようになりました。
投げてみないことには何にも起こらない!
投稿: troutfts | 2009年5月25日 (月) 17時13分
こんばんは
ご無沙汰しております。
私もとりあえず投げてみますが、
相変わらず、魚が出たことがありません。
でも、いつかはきっと幸せなことが起きる期待を・・・(苦笑)
投稿: hajihadu | 2009年5月24日 (日) 21時09分